2020年11月19日木曜日

トランプ氏が追い詰める悪魔たち

トランプ大統領に笑顔が戻って来たようです。

闇から現れた「サイトル社」。フランクフルトにあるその企業のサーバーをアメリカ軍が急襲し、サーバーを押さえたようです。どうやらドミニオン社の集計機がオンラインで繋がっていて、フランクフルトで操作されて不正投票結果をその集計機に戻していたようです。
どうやら選挙投票中から調査機関が動いていたようですね。

陸軍の急襲に当たって、ドイツ政府との交渉はうまく行ったようです。この作戦はCIAには知らされず、またエスパー国防長官とあと3名の国防省幹部が更迭されたとか。
彼等はフランクフルトのサイトル社の奇襲とサーバーの押収にゴーサインを出さなかったでしょう。ですから11月9日に更迭し、代わりにクリストファー・C・ミラー代行を立てて奇襲に踏み切ったようです。アメリカ軍は適切な上司の命令が無ければ動きません。

押収されたサーバーはその後内部を調査されたようです。しかしそれはまだ発表されておりません。
しかし11月10の時点で、ポンペイオ国務長官がジャーナリストに「政権移行の準備は出来ているのか」と聞かれた時、「トランプ政権2期目への移行準備は万全である」と答えています。
冗談かといった新聞記者たちを見て、自信たっぷりに「トランプ大統領が勝利する」とはっきり述べたのです。

その後ペンス副大統領も「トランプ大統領とともに2期目を務める」と言う旨の発言をしています。
これは恐らく、押収したサーバーの中に実際の投票結果が残っていたことを知っていたからではないかと思います。

ジョージア州では票の再カウントが行われていましたが、トランプ大統領はそのやり方が投票者のサイン確認が行われていないことを知って「直ちにそんな再集計は止めろ」と言ったようです。

11月13日になると、テキサス州のルイ・ゴマート共和党議員がテレビのインタビューに答えて「インテルの内部の人によると、サイテル社のサーバーから今回の電子投票機による不正行為の証拠を見つけることが出来ると言われた」旨、語っています。

さらにゴマート議員は「アメリカ政府内に居る連中は、大統領、国務省情報部門とFBIを覆そうとしている」と述べたそうです。つまりクーデターを起こそうとしていると言う事です。

そしてこの13日、トランプ側の弁護士であるリン・ウッド氏は「バイデンは忘れているかも知れないが、彼の共犯者たちはサイテル社のサーバーが押収されたことで、ゆっくり眠ることは出来ないだろう」と述べておりました。彼等はパラゴン社がサイテル社を買収し、不正を働いたことを知っていると言うことのようです。

さらにウッド氏は、ドミニオン社の装置内には中共製のチップが多く使われていて、中共も共犯者である可能性が高いと述べたようです。

また、連邦検事からトランプ弁護団に加わったシドニー・パウエル女史は、「今回の選挙はトランプ大統領の大勝だった。しかしシリコンバレー、マスコミ、ソーシャルメディア、ハイテク企業が民主党と結託して不正行為を行った。これらの犯罪者は一人も逃げられない」と述べています。

この弁護士達はもしかしたら押収したサーバーの内容をすでに見ているのかも知れません。噂では、本当の集票結果(選挙人獲得数)は、トランプ側410人、バイデン側128人と言っている人が居るようです。

これが押収サーバーの中身を見て出てきた噂なのかどうかは判りません。問題はこれから法的にこのサーバーの内容が事実である事を実証しながら法廷闘争に勝たねばなりません。
また同時に、不正投票を画策した犯罪者を暴き、適切な処置がなされなければならないでしょう。
そうしませんと、また次回の選挙デモ不正が横行することになりますから。

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