2020年12月1日火曜日

決まらないアメリカ大統領

このところアメリカ大統領選挙の話が続いていますが、まだ決着はしていません。

不正がなされた事実はすでに明るみに出ており、現実の投票データは差し押さえられたサーバーに入っているようです。そして圧倒的にトランプ大統領が得票して事まで判っているようです。

さらにドミニオンサーバーを使って不正を働いたと思われる人の宣誓報告書も提出されていて、それがネット上に公開されてもおります。

ジョージア州の州知事と州務議長は、不正選挙の結果を承認したとして、シドニーパウエル弁護士によって国家反逆罪で起訴されました。

大規模な不正が明るみに出て来ても、バイデン民主党側はそれを認めず、「選挙に不正はなかった」と言い続けています。

ペンシルベニア州では公聴会の結果、共和党の州議員が州議会で選挙人を出すことを決め。11月30日からその手続きに入ると宣言しましたが、投票によるバイデン勝利を認定するようにとの州最高裁判長からの指示があったとか。

今後、州議員による選挙人確定に対して州知事と州議会が対立することもあり、その場合は連邦政府はその州の選挙人をすべて無効化することになり、その後は州議会が選挙人団を選ぶことになるそうです。その場合は現在問題になっている(選挙人が決まらない)州は共和党議員が多いためにトランプ大統領が勝つことになるだろうとの判断がなされているそうですが・・・

これはアメリカ合衆国憲法修正第12条によりますと、選挙は州知事や選挙委員会によって運営されているのではない・・と言うことです。

さて、不正の手口は次々と明らかになっています。そしてこれらは裁判で民主党側を壊滅させることが出来るほど酷いものです。
しかしどうやら不正選挙についてはかなり前からアメリカ政府の一部では判っていたようです。

今回はトランプ大統領が囮になり、これらの不正選挙の実態を抉り出し、一毛打尽にする秘密作戦が動いていたようです。
その準備は密かにされていて、その作戦名が「クラーケン」ということです。

ベネゼエラのチャベス氏が作ったと言われる「ハンマー」と「スコアボード」というシステムが票の改竄とか不正票の外部からの受け入れ、そしてそれをインターネット経由で行える仕掛け(バックドア)を持っているとか。
そしてさらにその内側に仕掛けられたクラーケンという不正行為を摘発するシステムが隠れて動いていたと言うことです。

ですから民主党とその裏側が思っていたより早く、不正の調査が始まったわけで、それがドイツのサーバーを押さえる銃撃戦になったようです。
陸軍特殊部隊の兵士5名が亡くなったとか。CIAの反逆者も1名が死亡、そして他のCIA職員は国家反逆者として逮捕、アメリカに搬送され只今尋問中だとか。(だからパウエル女史は軍の裁判官になったようです)

投票結果はネットを経由してドイツのサーバーに送られ、そこで不正操作されて送り返されたようで、その証拠は残さないようにやっていたらしいのですが、仕掛けられたクラーケンによってサーバー内部に記録され、それをアメリカ陸軍ドイツ派遣団が押さえたという、映画みたいなお話です。

しかしアメリカ民主党はその存続を掛けて戦います。なぜなら負けることは国家反逆罪で最高は死刑。つまりどんな手を使っても負けるわけにはいきません。
バイデン候補をどんな手を使っても大統領にしてしまえば、絶大な権力が手に入ります。

そうすれば大統領権限でこのような捜査を止めさせることが出来ます。いや、出来るはずです。

あとは1月の上下院の選挙結果を1月まで待たなければなりませんが、上院では共和党が恐らく多数を占めるでしょうから、このような大統領令に逆らうことも可能かも知れません。

CNNでは、あるジャーナリストが、2020大統領選の混乱を予想していたとか。今年9月に「選挙はスイングステートの不正投票で混乱し、結局は州議員によって選出された選挙人が大統領を決める事になるだろう。そして州議員は共和党の方が数が多いので地ランプ大統領が再選される」という予測を立てていたとか。

もうこの時、選挙が不正選挙になることを予想していたジャーナリストが居たことは、この時点で民主党の仕掛けていることは割とおおっぴらになっていたようですね。

しかしトランプ大統領は「RINO」の存在を指摘してい居ます。つまり共和党議員でありながらトランプ大統領に反対する議員の存在も確かで、この反トランプ共和党の団体が、不正選挙を追及している弁護士達に脅迫メールや電話をしているとか。

この選挙がクーデターであったことは本当のようです。陸軍や海軍の一部兵士もディープステートの手先になっているらしくて、陸軍がすでにクーデター対応で動いているとか。
また、法律の変更も検討されていて、国家反逆罪を軍法会議で裁き、銃殺も含むように直すそうです。バイデン氏だけでなく背後のヒラリークリントン氏、オバマ元大統領、そして黒幕のジョージソロス氏も含まれているかも知れません。

偽の投票用紙も中共から送られていることも判ったそうですね。

ともかく、間もなく真相が見えてきそうですね。

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