2021年1月18日月曜日

陸・海・空の軍隊が動き出した

トランプ大統領の「沼の屁泥を全て抜く」作戦はいよいよ最終段階に入ったようです。

先週までは停電があちこちで続いていたようです。停電が起こるのは夜です。おそらく軍の小部隊がディープステートの犯罪者を逮捕に行くとき、暗視ゴーグルで見ながら要人を逮捕していたのでしょう。
銃の所持が認められている国は大変ですね。

その逮捕者との間で、情報を詳しく知っている者との「司法取引」が行われ、そして今週はもっと大物を逮捕するのだと思います。
彼らは軍事組織の様なものまで持っていることが考えられますので、陸・海・空の軍隊を使った大規模な逮捕劇が展開されるのだと思っています。他国の介入があるかも知れませんしね。

では、1月20日に間に合うのか・・・それは判りません。ディープステート側はジョー・バイデン大統領の就任パーティを開き、トム・ハンクス氏が司会を勤め、レディ・ガガ氏がアメリカ国家を謳うというような噂が流れております。

しかし軍事的な引き継ぎもせず、その他の各長官、役人の引き継ぎもせず、一体なにが出来るのでしょうか。
バイデン候補が軍に対して引き継ぎのブリーフィングを要請したら、「それは出来ない。今の我々の最高司令官はトランプ大統領であり、彼はそれを許可しない」と答えているようです。

トランプ大統領はすでに軍に対して作戦を指令し、その作戦行動中に大統領の任期が終わっても、その作戦は集結するまで続けられるのです。
軍の命令とはそういうものです。フィリピン・ルバング島で戦い続けた小野田少尉も、帰国するに当たって「命令解除をしてください」と述べています。これが軍隊なのです。

ハンター・バイデン氏は捕らえられ、すでに司法取引を受け入れたという噂も流れています。それがジョー・バイデン新大統領に波及しない方が不思議です。

大統領特権で逮捕をも脱がれることが可能なのでしょうか。そうであっても、犯罪が明るみに出ればアメリカ国民が黙っているわけはないと思います。
ジョー・バイデン氏が逮捕されれば、次点にいるトランプ大統領が自動的に再選されることは間違いないのですが、その前に投票結果の再集計が行われることと思います。

すでにピーター・ナバロ氏が、「すでに発覚している不正を取り除いた集計結果」を発表し、「トランプ大統領が勝った」と述べておりますから、これが採用されると思います。
これに反対のアメリカ国民が居たら、その根拠を示さなければなりません。そしてそれは不可能でしょう。

1月6日の選挙人票の開示の時、議事堂に暴徒が押し入り、どさくさで判らないままジョー・バイデン氏が次期大統領になってしまいました。

しかしその後のトランプ大統領の的確な動きと自信、その反対にバイデン陣営の慌てて節操を無くしたような反応は、インターネットで世界中が見てしまいました。
そして彼らが次に打った手段は、ソーシャルネットワークシステムからのトランプ大統領の締め出しと、トランプ陣営の要人の締め出しでした。

トランプ陣営側に立って、ネットで情報を発信していた人達も排除され始めました。
そんなことをしてどうなるのでしょうか?
これまでは「マスコミに出さなければ何をしても大丈夫だ。マスコミは我々が押さえている」と思っていたディープステート側は、「金を出したんだから言う事を聞け」とでもいうように、SNS上からトランプ派の排除を始めたのです。

これは世界中から非難が殺到したようです。あの反トランプのドイツ「メルケル首相」までがこの締め出しを非難していました。かなりショックだったようですね。
日本でも、かなりトランプ派のYouTubeなどが被害を受けていたようですが、「トラさん」「梅さん」などの隠語を使って、切り抜けていました。

素性は知りませんが、「張陽チャンネル」というYouTubeの番組で、張陽氏が「トランプ大統領の背後には、判らないがかなり大きな組織が動いているようだ」と述べていました。
「そうでなければ、ここまでディープステートを追い詰めることは出来ない。大統領になる時の誹謗中傷、マスコミの異常なまでの叩き方、そして反トランプの執拗な攻撃。しかしそれに怯むことなくトランプ大統領はディープステートの犯罪者を2017年頃から大量に逮捕していた。さらにトランプ大統領は公約をほとんど果たしてきた。そんなことは背後に巨大な力が無ければ出来ない」と述べていました。

トランプ卸しにロシアゲートなどという事件を作ったり、マスメディアを使ってトランプ大統領を下品な男に見せたりと、あらゆる手段を使って牽き吊り降ろそうと試みていました。
しかしトランプ氏は背後の誰かを動きやすくして、崩れることなくその大統領という役を演じきったのです。

おそらく二期目には、この背後の組織が表面に出て来るかも知れません。なぜなら「国連関係」や「中共の横暴」を取り締まらなければならないからです。
トランプ大統領は彼らの代弁者として、世界中から迎えられるでしょう。そしてロシア・プーチン大統領とも融和するでしょうし、とても面白いことが起きて来ると思います。

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